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NewsPicksにて、パナソニック株式会社 副社長執行役員の木下歩が、Boost Capital代表取締役 小澤隆生氏と対談しました。
小澤隆生×パナ副社長。あなたはまだ「大企業の面白さ」を知らない
スタートアップにとって、大企業によるM&Aや資本業務提携は大きなチャンスです。大企業が持つ豊富な資金力や顧客基盤を活用することで、単独では到達できない市場や規模を目指すことができます。
一方で、大企業と組んだことで大きく飛躍する企業がある反面、自由度を失い、思うように成長できなくなるケースも少なくありません。その違いはどこにあるのでしょうか。「大企業×スタートアップ」の価値を最大化するための条件とは――。
2026年4月よりCMO(チーフ・マーケティング・オフィサー)に就任し、事業横断での顧客体験変革を担う木下歩と、起業家として自らの企業を楽天およびヤフー(現LINEヤフー)へ売却後、ヤフー代表取締役社長として数々のM&Aや新規事業を牽引してきた小澤隆生氏が、大企業とスタートアップがともに強くなるための方法について語り合いました。
詳細は、News Picksに掲載(2026/2/17)されていますので、ぜひご一読ください。
小澤隆生×パナ副社長。あなたはまだ「大企業の面白さ」を知らない
本記事は、「大企業×スタートアップ」をテーマにしたシリーズの第5弾です。これまでの連載記事もあわせてご覧ください。
第1弾【朝倉祐介】なぜ「大企業×スタートアップ」の成果が出ないのか
第2弾【秘話】構造改革の渦中でパナソニックが仕掛ける「新産業」とは
第3弾 セルフケアAIが変える未来。医療と日常のあいだの新市場
第4弾【なぜ】非連続成長に向け、パナとあのコスメブランドが組む理由